JABC日本ベビー&チャイルドケア協会
正式名称
Japanese Association of Baby and Childcare (JABC)
日本ベビー&チャイルドケア協会
協会目的
本協会は、新生児、乳幼児、及び児童教育の専門家と連携し、調査研究に基づいた確かな技術と知識の講座を広く普及させ、それらの情報を分かりやすく伝えることのできる指導者を養成、指導することを目的としています。
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代表プロフィール 市居 愛

| 昭和51年 | 神奈川県藤沢市生まれ |
| 平成7年 | 神奈川県立 湘南高等学校卒業 |
| 平成11年 | 東京学芸大学生涯スポーツ運動処方課 卒業 |
| 平成14年 | 米国インディアナ州ボールステイト大学大学院教育学修士 |
| 平成14年 | 早稲田大学スポーツビジネス研究所 研究補佐員 |
| ス ポーツ国内総生産、プロスポーツ、総合型地域スポーツクラブ等の研究、執筆、ならびに、自治体のスポーツ振興計画策定業務等に携わる。総合型地域スポーツ クラブの運営マネジメントやスポーツボランティアに関する講師を日本各地でつとめる。NPO法人JWS(スポーツに関わる女性を支援する会)の活動にも関 わり、シドニーオリンピック、アテネオリンピックにボランティアとして参加する。 | |
| 平成17年 | 株式会社ロハスインターナショナル 入社 |
| 女 性スポーツとスポーツ経営に関する知識を現場で生かしたいと、女性向けフィットネスプログラムを展開する会社に入社。スタジオ店長を勤め、ヨガスタジオ 「スタジオヨギー」の全国15店舗展開に携わる。また、スタジオヨギーのインストラクター養成プログラムの企画・開発を担当し、20コースにおよぶプログ ラム開発に携わる。ヨガ、ピラティス、骨盤調整プログラム“ビューティ・ペルヴィス”産前&産後ヨガ等のインストラクター養成講座を担当。2000名近く の卒業生、指導者たちをサポートする。スタジオヨギーと仲間たち、その仕事をとても愛していたが、通勤距離が長く、2歳の娘の子育てに支障があり、やむな く退社。 | |
| 平成21年 | 合同会社グローバルリンク 入社 |
| 夫 が代表を務める合同会社に社員として入社。これまでの経験を生かしながらも、子供たちの成長をサポートできる仕事に従事したいと、日本ベビー&チャイルド ケア協会を設立。娘の誕生時から勉強してきたベビーマッサージの資格を米国の通信教育講座で取得。経験あるベビーマッサージ講師とともに、JABCベビー マッサージ通信教育講座を開発する。現場の一線で活躍するプロ指導者たちの協力を仰ぎながら、ベビー、チャイルド系新規プログラムの企画・開発を通じ、よ り子育てのしやすい社会への貢献を目指す。 |
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